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2020/03/31 ブログ

皆様こんにちはアトリエシーオー岡田です。

今日から4月1日水曜日新年度になりました。朝から雨が降っておりますが先日の雪が凍結したところが解消されそうです。一石二鳥です。一挙両得になれば良いのですが、コロナウイルスの影響で学校の入学式などが延期中止などになっております。

新たなスタートを踏み出した方など全ての方へみなさま頑張ってください。

新型コロナウイルス感染症の予防法 について参考になればと思います。

マスクをした方がよいのはどのような時ですか? マスクは、咳やくしゃみによる飛沫及びそれらに含まれるウイルス等病原体の飛散を防ぐ上で高い効果を持ちます。咳やくしゃみ等の症状のある人は積極的にマスクを着用しましょう。 ご自身の予防用にマスクを着用することは、混み合った場所、特に屋内や乗り物など換気が不十分な場所では一つの感染予防策と考えられますが、屋外などでは、相当混み合っていない限り、マスクを着用することによる予防効果はあまり認められていません。  ページの先頭へ戻る

マスクが手に入りにくいですが、いつになったら手に入るようになりますか?  マスクは、国内メーカーで24時間の生産体制を敷いており、供給は2月末に毎週1億枚を超えました。国内メーカーには増産を働きかけ、輸入量も増やすことで、3月は月6億枚以上の供給を確保しています。  具体的には、国内メーカーは、24時間体制で、通常の3倍の増産を継続しているほか、「マスク生産設備導入支援事業費補助金」を活用して、更なる増産に取り組んでいます。  例えば、興和株式会社は、本補助事業を活用して、最先端のマスク製造ラインを設置し、3月13日から生産を開始しました。今後1か月程度で1,200万枚の増産・供給を開始することを目指しています。また、3月13日には、同補助金により約5,000万枚規模の増産設備の第二弾の導入支援を決定しました。   3月5日以降、国が自らマスクを確保し、人口に占める患者数の割合が大きい北海道の41市町村の住民や介護施設等に対して順次配布を行っています。  医療施設については、通常の流通では確保が困難な場合があることから、政府からマスクメーカーへの増産要請に加えて、2月25日、厚生労働省の指示の下、メーカーと卸業者が協力して、医療機関の必要度に応じて、一定量の医療用マスクを感染症指定医療機関に対して優先的に供給する仕組みを開始し、3月23日までに227万枚のサージカルマスクを配布しています。  マスクの在庫が不足している一般の医療機関についても、都道府県の備蓄を振り向けることや、備蓄の増強の対応を厚生労働省から都道府県の衛生主管部局に依頼しています。長袖ガウン、手袋など、医療機関での感染拡大防止に必要なマスク以外の防護具についても、同様の依頼を行っています。  優先度合いは勘案しつつも、医師会や歯科医師会のルートも活用し、最終的に全ての医療機関に十分なマスクが届くことが必要です。各省庁が保有していたマスク約250万枚や、国が自ら確保したマスク約1,500万枚も活用し、一般の医療機関も含め、3月17日以降、順次、マスクの必要性の高い感染症指定医療機関や重症患者が入院する病院などへの優先配布を進めています。  また、介護施設等については、都道府県の備蓄を放出するよう要請するとともに、何度でも再利用可能な布製マスクを2,000万枚以上、国が一括して購入し、全国の介護施設や障害者施設、保育所、学童保育等に対し、1人1枚は行き渡るよう、順次配布を行っています。   一般用マスクについては、高齢者が多く利用する施設、あるいはバスやタクシーなど公共交通機関などからもニーズがありますが、新たに生産・輸入されたマスクについては、そうした施設から徐々に出荷量を増やさざるを得ない側面もあることから、店頭に並ぶまでには、なお一定程度の時間を要することにご理解ください。   なお、3月15日以降、小売事業者などから購入したマスクを、購入価格を超える価格で譲渡することが禁止されています。違反した場合には、罰則の対象になります。あわせて、不要不急の買いだめを控えていただくよう、御理解・御協力をお願いします。  

(参考)マスク転売規制についてのQ&A(PDF形式:748KB)     ※ マスクの生産・輸入・販売の状況、一般家庭用マスクの自治体への配布状況は、 経済産業省ホームページ(https://www.meti.go.jp/covid-19/mask.html)

   マスクが手に入らないときは、代わりにどのような方法があるでしょうか? 自分の手を用いるのではなく、ハンカチやタオルなど、口を塞ぐことができるものを代用することでも飛沫(くしゃみなどの飛び散り)を防ぐ効果があります。  ページの先頭へ戻る 問23 トイレットペーパーやティッシュペーパーが不足していると聞きますが、本当ですか? トイレットペーパーやティッシュペーパーが不足しているという情報が、SNS等で広がっていますが、下の表のとおり、不足していません。100%近くが国内生産であり、十分な在庫があります。一部店舗での品切れも、順次解消していく見通しです。 その国内生産に当たっての原材料の4割は輸入パルプ材ですが、これらは北米・南米からの輸入であり、中国などのアジアには依存していません。 日本家庭紙工業会や経済産業省からも、製造・流通も正常に行われていることに加え、工場の在庫だけでも約3週間分が確保されているという説明が、2月28日に行われています。 したがって、通常どおりの生産・供給が行われており、今後とも不足する懸念はありません。

【日本家庭紙工業会リリース】 「トイレットペーパー、ティシューペーパーの供給力、在庫は十分にあります」 https://www.jpa.gr.jp/file/release/20200228055745-1.pdf  

中国からの輸入が多い割り箸や食料品などが不足する可能性があると聞きましたが、本当ですか? 「中国からの割りばしや業務用の食料品などの輸入品が不足する可能性があるのではないか」といった一部報道がなされております。 割り箸は中国からの輸入比率が高い製品ですが、国内流通事業者に確認したところ、割り箸の市中在庫は十分あり、現時点において品薄状態といった状況ではなく、通常通りの流通が行われております。 また、国内木材やプラスチックを用いた代替も可能です。 食料品については、一部の業務用野菜で中国からの輸入が一時減りましたが、現在は回復し、国産野菜も含め、国内の流通量は十分確保されています。 いつもどおりの購買行動をしていただければ問題ありませんので、消費者の皆様には、安心して落ち着いた行動をお願いいたします。

明日も続きのお話をしていきます。 アトリエシーオーはネイルケアとネイルフットケアもしております。

メイク、着付けお行なっていますので、お着物を着る方も是非ご検討ください。

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